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第六回 本物川小説大賞 概要

 貴様のケツに火をつける、またまた本物川小説大賞の時期がやってまいりました(思い付きで)。

 

 ガチランカー勢もウンコ投げ勢も商業作家もまったく小説なんか書いたことがない初めての人も、ルール無用で小説で殴り合う概念的全裸レスリング大会だよ。今回も前回同様テーマ自由の字数制限のみというシンプルルールでいきましょう。おのれガンキャリバー。

 

期間 なう~12月末日まで。

 

レギュレーション

カクヨムに投稿すること。

②「第六回本物川小説大賞」とタグ付けすること。表記ゆれに注意。

③2万文字以下の短編。以下です。カクヨムのカウントで2万字ちょっきりまでセーフ。こう言うと毎回マジで2万字ちょっきりで仕上げて来るマンが必ずいますが、君がいい感じに文字数を調整できるスキルがあるのはもう分かったから気にするな。実際のラインとしては10000~15000くらいを狙っていくと丁度気持ちいいのではないでしょうか。

 【重要】追記

⑤運営さまがぉこなので小説情報の編集画面から以下の「ユーザー企画用コンテスト」に応募して下さい。(既に投稿してしまっている人も修正してください)。なおこの操作によって通常ランキングには反映されなくなるのでそれが嫌な人はそもそも本物川小説大賞に参加しないように。

kakuyomu.jp

 

 

副賞

大賞一本になんらかのイラストが授与されます。好きに使っていいので勝手に自力で出版してください。

 

参加賞

すべての参加作品に三名からなる闇の評議員の講評がつきます。闇の評議員には特になんらかの権威や実績があるわけではありませんが、とりあえず確実に三名は読みますので、各自励みにしたり参考にしたりしてください。

 

特別賞

その時々のノリでなんらかの特別賞が出たり出なかったりします。

 

 

はい、じゃあスタ~ト~!

 

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